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コミュ障で人と話せなかった伊藤が充実オタクになるまでと、伝えたい事

 

はじめまして、伊藤です。

 

 

ここはプロフィールページです。

お越しいただき、ありがとうございます。

 

 

私は22歳の時に

自分のコミュ障を治そうと奮起して、

5年の歳月と200万円の自己投資の末に

楽しい休日を手に入れました。

 

 

 

コンカフェ※1に行って

楽しく喋ってお酒を飲んだり、

 

地下アイドルの現場に行って

オタク仲間たちと跳ねるような

 

 

そんな充実オタクをしています。

 

 

※1:コンセプトカフェ。
  メイド喫茶派生の飲食店

 

 

最近は大きく行動できなくて

嫌になっちゃいますけどね。

 

 

 

得意なことは、

人のいい所を見つけて褒めたり、

頑張っている人を応援したり、

愚痴や惚気話、お土産話などの

お話を聞くことです。

 

 

人の話を聞くって楽しいですね。

 

 

 

最近の日常としては、

オタク仲間とBBQしたり、

花火や野外マージャンしたり、

 

コスプレガチ勢とイベントに参加したり、

 

コンカフェの仲間と朝まで飲んだり、

 

チェキやブロマイドの枚数も

ちょっとエゲツなくなってきました(笑)

実はこの他にもまだまだありますし、

増え続けてます。

 

 

 

皆と遊んだり、話したり、

関わっていくのが楽しくて仕方ない、

そんな毎日を送っています。

 

 

そんな日々を手に入れている私も、

実は人生を諦めている時期が

あったんです。

 

 

 

 

高校卒業あと、就職してすぐのころは

こんなふうになれるとは

全く思っていませんでした。

 

 

上司と上手く関わっている同期や、

SNS上のデート写真なんかを見て

 

 

「俺とは違う人種なんだな」

 

 

って卑屈になってました。

 

 

そんな私が、

今の考えと生活を手に入れるまでの

過程をざっくりまとめてみました。

 

まあ、

サクッと呼んでみてください。

 

これまでの伊藤の人生

 

・0歳

建築士として自営業を営む家庭の、4兄姉の末っ子に生まれる。

大抵のことはやってもらい、決めてもらい、親兄弟に甘えてぬくぬくと成長していく。

 

・12歳

親戚に多額の借金があることを知り、どうやら家庭の経済状況がよろしくないことを知る。

それまでも十分に人見知りで消極的な性格だったが、自分という存在への劣等感が爆発し、ますます人との関わりができなくなる。

(詳しく)

 

・15歳

早く稼がねばと思い工業高校に進学。人と関わることをなるべく避けながらも、波風立てないように端っこでニコニコしているだけのキャラに徹する。

 

・18歳

高校卒業後まっすぐに就職。リーマンショック時でも安定した大きめの会社で黙々と現場勤務する。製造現場のため人とのかかわりが少なく、余計に殻に閉じこもる。

「べつに一人でも問題ない。一生一人だって構わん」と言って誰かと笑い合うような人生を諦める。

 

・20歳

残業や休日出勤を断れず、仕事に明け暮れるばかりの日々。せっかくの休日もゴロゴロするばかり。

実家暮らしのため給料の半分は貯金に回り、楽しめる趣味がないことに悩み始める。

 

・22歳

ずっと一人ぼっちなためか、心の不調が出始める。何をするにもやる気が起きず、休日はベッドの上で芋虫のようにゴロゴロするだけ。

会社の同期が次々に結婚や出産で先のステージに入っていくのを見聞きする。自分が人間関係を上手に作れないことに改めて気づき「さすがにやばい」と思い対人関係を学び始める。

知識や情報を集め始めるも、頭でっかちになるばかりで実践できず、人間関係は何ひとつ改善されないまま。

 

・24歳

1人ではどうあがいても改善できないと気づき、職場の先輩を頼る。

知識を教えてもらったり、実践の場についてきてもらったりして、ほんの小さな行動から少しずつ実践を重ねていく。

“たった5文字の言葉”が私のコミュ障改善を爆進させた。

 

・25歳

コミュ障改善の一環で行き始めたコンカフェにドはまり。毎週土曜日には遊びに行き、朝まで周囲のオタクとも絡みつつ飲み明かす。

皆の推しの話とか、はまってることとか、そういう話を聞くのが好きだということに気づく。

 

・27歳

様々な場所に身を投じ、いつの間にか周囲には人があふれていた。他人と関わるのが怖かった自分を克服。

憂鬱だった休日は仲良しな人たちに会いに行く日になった。今までは面倒で仕方なかった“人間”という生物が魅力的に見え、自ら望んで関わっていくようにすらなった。

 

・29歳

いちコンカフェオタクとして、充実したオタクライフを送るため、コミュ障の改善ノウハウやマインドなどの情報を発信中!

 

 

人間関係の充実が
人生を鮮やかにする

 

 

こういう私の過去の話をすると、

大体の人には驚かれます。

 

昔はコミュ障だったとか言うと、

 

 

「いや、それ絶対嘘でしょ」

 

 

って言われます。

私自身、ここまで成長できるとは

思っていませんでした。

 

 

改善を始めた当初は、

やっぱり休日は芋虫のように

ゴロゴロするだけでしたし、

 

 

「知っているだけでやれていない」

 

 

という状態でした。

 

 

 

昔から付き合いのある友人からは、

 

 

「昔はマジで話しかけにくかったよな」

 

 

って笑い話にされてます(笑)

 

 

 

12歳のころ、

家庭の経済状況を知って、

 

自分が親戚からの借金の上に

暮らしてきた存在だということが

強い劣等感になりました。

 

 

だからずっとイライライライラして、

周囲に嫌な空気を放っていたのでしょう。

 

もともと人見知りで

友達が多かったわけでもないのに、

一層周囲から人が離れていきました。

 

 

中学時代はそんな自分を

閉じこめるようにして

生きていたんです。

 

ただただ自分を押し込めて我慢して、

高校卒業まで暮らしていました。

 

 

確かに高校に入ったころには、

達観したフリをして「その他大勢」

に徹していましたが、

 

要するにボッチです。

いてもいなくても

何も変わらない存在です。

 

 

就職してからも

それは変わりませんでした。

 

中学時代からの劣等感は消えず、

自分の中でずっとモヤモヤしています。

 

 

そのせいで

自分という存在に自信が持てず、

残業や休日出勤に

駆り出されるばかりです。

 

少しでも嫌な顔をしたら

見放されるんじゃないかと

気が気じゃなくて、

断るなんてとてもできません。

 

有給休暇をとっても、

忙しいと言われれば

それを返上することすらあるくらい、

 

 

「都合のいい人間」

 

 

になっていたんです。

 

それでも、

 

 

「べつにいいや、なるようになるでしょ」

 

 

とか言って、人生諦めモード。

憂鬱な気持ちを隠したまま、

ただただ職場と家を往復するだけの日々。

 

 

でもそうこうしているうちに、

同期たちは結婚したり、

子供ができたりと、

そんな話が社内報で回ってきます。

 

 

そんな情報を見るうちに、

 

 

「あれ? さすがにやばくない?」

「このままでいいの?」

「べつにいいとか言ってるけどお前……」

 

 

そんな思いが首をもたげました。

そして、今までの人生を思い出して、

 

 

「人生諦めるには何もやって無くない?」

 

 

って。

周囲が人生を楽しんでいる中、

自分だけ何もしていないような。

 

なんの内容も色もない、

空っぽで面白みのない人生を

歩んでいることに気が付きました。

 

 

それがもうなんだか

悲しいような、悔しいような。

 

 

「どうでもいいとか諦めてる
 フリして、ただ逃げてるだけじゃん」

 

「同期が結婚とか出産とかしてるのに、
 お前それ以前の問題じゃん」

 

「いつまで逃げるわけ?
 マジ、生きてる価値が無ぇ」

 

 

自分に怒りすら湧いてきました。

いささか極端な考え方してますが。

 

 

でも何をしたらいいか分からず、

あいかわらず

会社と家を往復するだけの毎日。

 

休日だって何もやる気が起きず、

芋虫のようにベッドの上に

転がっているだけ。

 

 

モノクロの世界を

生きているような感覚です。

 

 

 

コミュ障のままだったから、

・仕事でも自分の意見を言えず、容量以上の仕事を押し付けられて自分の時間を持てない

 

・仕事での気疲れもあり、休日はどこにも出かけられずただ浪費するばかり

 

・そもそも人見知りで人と話せないから、1人で外に出かけてもあまり楽しめない

 

・仮に気の合う人に出会ったとしても、コミュ障だから距離を縮められない

 

・『恋人とデート』とかいうSNSの投稿に内心憧れながらも、自分には無理だから興味ないフリしかできない。

 

・そうして人とのつながりを逃していき、気づけば1人ぼっちで人生を終えるかもしれない不安に取り憑かれている

こんな状態になってしまうんです。

 

 

 

コミュ障を治さなければ、

これからの人生に

大きな損失を受けることになります。

 

 

一期一会の大切なつながりを

みすみす逃すことにもなりかねません。

 

 

 

私自身もコミュ障をこじらせて、

たくさんの出会いを

 

逃していたことでしょう。

 

 

そんな人間でも、

適切な方法を学び、

少しの努力をするだけで、

 

人生を鮮やかに

色づかせることは可能なんです。

 

 

本当に、

 

「一人でもいや」

 

なんて言って達観したフリして

殻に閉じこもってる場合じゃないんです。

 

 

伊藤が伝えたいこと

 

私は常々、

 

 

「楽に生きたい」

 

 

と思っていました。

それこそ小さい頃からです。

 

いつも苦い気持ちに埋もれて、

何をやっても楽しくない。

 

友達と遊んでいたって、

どこかにモヤモヤした気持ちがある。

 

 

「じゃあなんでこんなに苦しいんだ?」

 

 

そう考えた時に、気付いたんです。

それはきっと、

 

 

人と上手に関われないから

 

 

です。

自分の意見を言えないし、

気持ちも隠しているし、

したいこともできないから。

 

少ないとは言え友達もいるし、

家族との関係も良いのに、

 

 

『独りぼっち』

 

 

と言う感覚が強かったんです。

 

 

 

私は小さい頃から人見知りで、

劣等感にまみれ、

そのままの状態で

ずるずる生きてきました。

 

 

そうこうしているうちに、

周囲には置いていかれ、

ますます1人ぼっちになっていきました。

 

そういうことを変に意識してしまって、

ますます上手に生きられなく

なってしまう。

 

 

「どうして自分は皆と

 同じようにできないんだろう」

 

 

そんなふうに思いながら、

訳の分からないモヤモヤに

苦しめられて生きてきたんです。

 

 

そう、

苦しかったんです。

 

 

 

でも、そんな私でも。

コミュ障を改善して、

人間関係を上手に作れるようになったんです。

 

『脱ぼっち』したんです。

 

 

 

そして改善活動の一環で、

気づけばコンカフェオタクになってました(笑)

 

 

コンカフェに行き始めた当初は、

それなりに改善活動も

進んでいたんですが、

 

 

やっぱりマトモに喋りかけられないし、

話しかけられてやっと返せる程度でした。

 

平気な顔で会話していましたが、

額には脂汗がにじむし、

心臓はバクバクと

うるさく鳴っていました。

 

 

でも今では

オタ活で仲良くなってきた友人たちから

こんなふうに言われています。

 

 

昔の私が聞いても

信じられないでしょうね。

 

だからこそ、

 

「人は変われる」

 

ということを知っています。

 

 

 

コンカフェに遊びに行ったとき、

 

・会話が広げられなくて気まずい、

・上手に話せないから

 キャストによってはあんまり楽しめない

・チェキやドリンクを入れにくい

 

こんなお悩みを聞くことがあります。

 

または、

 

 

「喋れないからコンカフェなんていけない」

 

 

という人にも出会ったことがあります。

 

 

そんな悩みも、

 

正しい知識を身に着け、

実践すれば、

解決することができます。

 

 

 

私は、

1人ぼっちで殻に閉じこもっている状態から、

 

「ありがとう」を繰り返していくことによって、

人生が一気に好転していきました。

 

 

本当に、楽に——

楽しく生きられるようになりました。

 

 

今は情報発信を通じて、

かつての私のような悩みを持った人が

1人でも明るい人生を生きられるきっかけに

なればと思いっています。

 

 

 

自分自身を知り、

コミュ障を改善し、

 

自分らしく自分軸を持って、

肩の力を抜いて生きられるようになり、

 

人間関係を深めたり、

人との輪を増やしていく。

 

 

そんなカラフルな未来を歩ける人を

増やしていきたいんです。

 

 

 

 

そういう思いを、

しっかり伝えていきますね。

 

 

 

本当は増やすだけじゃなく、

一緒に楽しんでいけたらうれしいです。

 

 

先生とか指導者という感じじゃなく、

仲間とか友達といった感じで、

お互いに高めあったり、

さらに輪を広げていけたら楽しいです。

 

 

それに、誰しもみんなが仲良く、

自分らしい人間関係を築けたら、

 

ストレス社会と言われる日本自体が

もっと明るくなると思っています。

 

 

▼ 更に詳しく伊藤を知る ▼

私がコミュ障を改善していく軌跡 ①

 

カテゴリー:伊藤のこと

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コミュ障なんて性格なんだから、

治すなんて難しいと思いますか?

 

 

私も同じように思っていました。

幼少期から人見知りでしたし、

人と話すのが苦手で、

なんなら人間そのものが

嫌いだとか言っていたくらいです。

 

 

それでも、

私はコミュ障を治すことができました。

 

できないのではなく、

 

 

サポートが足りていないだけ

 

 

なんです。

 

・ノウハウを手に入れても、

 どう使ったらいいかわからない。

・結局怖くて行動できない。

・ちゃんとできてるかわからない。

 

なんてことになっていませんか。

 

 

私は当時、

コミュ力お化けの先輩を頼りました。

 

ノウハウを教えてもらったり、

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投稿記事一覧

◆伊藤のこと

 

【自己紹介】20年来のコミュ障が人と楽しむ人生を手に入れた話

 

経歴① 中学生で劣等感が爆発した少年

 

経歴② 何の変化もない、流されていくだけの毎日

 

経歴③ 奮起した伊藤! しかし……

 

経歴④ 【失敗談】伸びた鼻ってすぐにへし折られますよね

 

経歴⑤ ついに出会った最強の方法論

 

 

◆とあるお話

 

人との関係が怖かったIさんの話

人との関係が怖かったIさんの話

 

どうも、伊藤です。

 

 

今日は、

 

自分の意見が言えず

他人に振り回されてしまっている

Iさんのお話をします。

 

 

Iさんは、

製造の現場で働いている会社員です。

 

日々生産指示に従いながら、

同じ作業を1日何十回と繰り返しています。

 

 

生産開始数時間、

上司がIさんの元にやってきました。

 

 

「残業!」

 

 

たった一言。

 

今日は残業できるか?

という依頼です。

 

 

正直Iさんのペースなら、

その日のノルマは十分に終わります。

なんなら1.3倍くらいプラスで生産できます。

現場の人間としてはとっても優秀です。

 

でも、

 

 

「はい、良いですよ」

 

 

断ることができず、

今日も無駄な残業に明け暮れています。

 

 

「土曜出勤は?」

 

「できますよ」

 

 

月に数回ある休日出勤も、

断ることはできませんでした。

 

本当は帰ってからやりたいゲームや、

読みたい本もありましたし、

 

休日には出かけたいところもありました。

 

でも、

 

「断ったら怒られる」

「見捨てられるかもしれない」

「使えないやつだと思われたくない」

 

 

そんな考えが浮かんで、

自分の意見を言えません。

 

 

モヤモヤとした嫌な気持ちを抱えながら、

作業を繰り返していきます。

 

「このままでいいのかな」

「でも、怖いし……」

「波風立てたくないしな」

「今が平和だし、何も言わない方が……」

 

 

そういう思いが、

頭の中で渦巻いています。

 

濁流のように激しく頭の中を埋め尽くします。

 

そうしていつしか、

自分の中のモヤモヤに

気づけなくなってしまいました。

 

そんなIさんの今は……?

 

いかがでしたか?

自分の意見を言えず、

残業や休日出勤も断れない日々。

 

なんなら、

有給を取っていた日でも、

上司から頼まれたら返上していました。

 

 

プライベートでも、

家族にすら自分の意見が言えない。

 

友人を自分のしたいことや

行きたい場所に誘えない。

 

 

 

他人に振り回されて、

自分のやりたいことはいつも後回し。

 

モヤモヤとした日々を過ごしていました。

 

 

 

 

ですが実は、

そんなIさんはその後、

自分軸を持って自分の意見を言える人間へと

変貌しました。

 

 

言葉を発することに尻込みせず、

適度に残業を断ることも、

参加したい講習を上司に申請することも

できるようになっています。

 

それでも他人との関係を壊すことなく、

和気あいあいとした人間関係を持っています。

 

 

どうしてだと思いますか?

 

端的に言えば、

 

 

自己肯定感を上げたから

 

 

です。

 

自己肯定感を上げることで、

行動する勇気が生まれたんですね。

 

では、

どうして自己肯定感を上げられたのか。

 

 

それは、

 

 

自己分析を重ねたから

 

 

です。

 

 

 

楽に生きるための自己分析

 

他人に振り回されてしまう自分を

どうにかしたいと、

 

IさんはGoogle先生を頼りまくり、

書店に通い詰めました。

 

 

そうして出会ったのが、

とある自己分析法でした。

 

 

 

残業や休日出勤を断れなかったのも、

自分の意見が言えなかったのも、

 

Iさんが自分自身のことを知らな過ぎたからです。

 

 

自分が今まで仕事で貢献してきたこと、

品質もそこそこ良いものを提供してきたこと。

改善活動でも良い結果を遺してきたこと。

 

 

そういった、

 

自分が今までできたこと

 

に目を向けることができたため、

自分を信じて行動できるようになったんです。

 

最初は恐々でも、

次第に勇気を持って。

 

 

 

 

あなたもぜひ、

「自分が今までできたこと」

 

を書き出してみてください。

 

 

真面目なあなたはきっと

「できなかったこと」

 

ばかりに目がいってしまっていると思います。

 

 

一生懸命に頑張っているから、

 

「これができなかった」

「なんでできなかったんだ」

 

って思い悩むのだと思います。

 

 

そんな頑張り屋なあなたには、

成功していることや、

誰かの助けになっていることが

たくさんあるでしょう。

 

 

なのでこれから、

「できたこと探し」

 

をしてみてください。

 

 

小さなことでいいんです。

「これは誰かの役に立ったよなあ」

「良いことしたよなあ」

「これはえらかったんじゃないの?」

 

ということを探してみましょう。

 

 

誰に褒められなくてもいいんです。

あなたが自分で「良かった」と思うことに

意識を向けられたらいいんです。

 

 

 

 

ちなみに私は今日、

買い物に行きました。

 

前から切れていた白だしとみりん、

あと牛乳やおかしを買ってきました。

 

 

「買い物できた! よしっ」

 

 

こんなもので大丈夫です。

普段やっている当たり前の行動でも、

家族や友人、職場の人たちの

役に立っているものですよ。

 

 

「小さな成功体験」を探していきましょう。

 

 

ではまた。

 

コミュ障改善に成功した
私のサポートを
受けてみませんか

コミュ障なんて性格なんだから、

治すなんて難しいと思いますか?

 

 

私も同じように思っていました。

幼少期から人見知りでしたし、

人と話すのが苦手で、

なんなら人間そのものが

嫌いだとか言っていたくらいです。

 

 

それでも、

私はコミュ障を治すことができました。

 

できないのではなく、

 

 

サポートが足りていないだけ

 

 

なんです。

 

・ノウハウを手に入れても、

 どう使ったらいいかわからない。

・結局怖くて行動できない。

・ちゃんとできてるかわからない。

 

なんてことになっていませんか。

 

 

私は当時、コミュ力お化けの先輩を頼りました。

 

ノウハウを教えてもらったり、

ロープレのようなことをしたり、

実際についてきてもらったり。

 

 

正しい理論や方法を学んで、

適切なサポートを受ければ、

誰だってコミュ障を改善することができます。

 

 

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