【自己紹介】20年来のコミュ障を改善した私のこれまでと、伝えたいこと

 

はじめまして、伊藤です。

 

 

プロフィールページにお越しいただき、

ありがとうございます。

 

 

 

 

私は、ツイッターを中心に、

3人以上の会話でも黙ったままにならず、話に入っていけるようになるコツ

 

・他人の態度や言葉が気になって眠れない夜をなくすノウハウ

 

・ちゃんとNOを言って「都合のいい人間」を脱却する方法

 

自分の意見をちゃんと言って、あなたらしく、楽に生きるためのコツ

 

喋るのが苦手でも楽しく会話し、人と仲良くなれるズルい方法

 

・人と関わる上で覚えておくべき、人間関係を楽にするマインドセット

 

目標に向かって行動していくためのテクニック

このような情報を発信しています。

 

 

この日本というストレス社会で、

どうしたら人間関係を上手に築けるか。

 

その上で、

あなたが他人に振り回されるのではなく、

あなたらしく生きられるように。

 

 

 

広めに言うと、

 

 

「どうしたら楽に生きられるか」

 

 

ということについてお伝えしています。

 

 

 

 

 

私は現在、

人と話すことを苦に感じませんし、

他人の言葉に振り回されたり、

他人にいいように使われる

 

「都合のいい人間」

 

になったりすることはありません。

 

 

人見知りでもできる会話のコツと

無理なく行動していく方法を学んで、

コミュ障を脱却

することに成功しました。

 

 

 

今はもう、

 

 

どこにも出かけられない

憂鬱な休日を過ごしたり、

孤独感や疎外感に苛まれたり、

そんな自分を嫌悪したりすることも

ありません。

 

 

複数人での会話も積極的に楽しめますし、

自分に自信を持って、

人とのつながりを楽しんでいます。

 

 

これは古い友人と東京に行った時の写真です。

 

 

山でバーベキューして

夜中にマージャンしたりもしました。

 

京都旅行も石川旅行も楽しかったなあ。

 

 

他にも写真は出しませんが、

コスプレイベントや、

鍋パーティ、たこ焼きパーティなど、

皆でたくさん楽しんでいます。

 

 

 

大学生の男の子とも、

気のいいじーさんとも、

絡み酒のおっちゃんとも、

酒豪の女の子とも、

アイドルオタクとも、

コスプレイヤーとも……

 

 

たくさんの人との輪を作って、

楽しく暮らしています。

 

 

休日には気になる子をパフェに誘ったり、

皆でゲームしたり、

夜には行きつけのお店で乾杯したり。

 

 

そんな生活を手に入れています。

 

でも……

 

 

これまでの伊藤の人生

 

・0歳

建築士として自営業を営む家庭の、4兄姉の末っ子に生まれる。

大抵のことはやってもらい、決めてもらい、親兄弟に甘えてぬくぬくと成長していく。

 

・12歳

親戚に多額の借金があることを知り、どうやら家庭の経済状況がよろしくないことを知る。

それまでも十分に人見知りで積極的な行動はできなかったが、自分という存在への劣等感が爆発しますます人との関わりができなくなる。

(詳しく)

 

・15歳

早く稼がねばと思い工業高校に進学。人と関わることをなるべく避けながらも、波風立てないように端っこでニコニコしているだけのキャラに徹する。

 

・18歳

高校卒業後まっすぐに就職。リーマンショック時でも安定した大きめの会社で黙々と現場勤務する。製造現場のため人とのかかわりが少なく、余計に殻に閉じこもる。

 

・20歳

残業や休日出勤を断れず、仕事に明け暮れるばかりの日々。せっかくの休日もゴロゴロするばかり。

実家暮らしのため給料の半分は貯金に回り、楽しめる趣味がないことに悩み始める。

 

・22歳

趣味を探してみようとするも、ゲームや読書など、結局思いつくのは家に引きこもるようなものばかり。

そんな中、同期の中には結婚や出産をする人たちが増え始め、恋人どころか友人さえ少ない自分を再認識し、少しずつ未来への不安が膨らみ始める。

 

・23歳

徐々に不安は増大していき、心の不調が出始める。何をするにもやる気が起きず、休日はベッドの上で芋虫のようにゴロゴロするだけ。

不安を解消したいと思い始めるも、自分が人間関係を上手に作れないことに改めて気づき「さすがにやばい」と思い対人関係を学び始める。知識や情報を集め始める。

しかし頭でっかちになるばかりで実践できず、人間関係は何ひとつ改善されないまま。

 

・24歳

1人ではどうあがいても改善できないと気づき、職場の先輩を頼ったり投資したりして実践行動をし続ける。

書籍などもたくさん購入し、知識を仕入れ、更に実践を進めていく。

 

・25歳

ついに! 最強の方法に出会う。(詳しく)

 

・26歳

自分を知り、小さな行動を続けたことにより行動力がついていき、居酒屋や出会いの場などに赴いたりして、更に実践を進めていく。

 

・27歳

様々な場所に身を投じ、いつの間にか周囲には人があふれていた。他人と関わるのが怖かった自分を克服。

憂鬱だった休日は仲良しな人たちに会いに行く日になった。

また自分軸を持つことができるようになり、残業や休日出勤も適度に断ることができるようになっっていた。

自分の時間を大切にしながら、職場からの信用は損なわず、休日も充実する、明るく楽しい人生を送る。

 

・29歳

20歳を超えてから、大人になってからコミュ障を克服したものとして、そのノウハウやマインドなどの情報を発信中!

 

 

人間関係の充実が
人生を鮮やかにする

 

 

こういう私の過去の話をすると、

大体の人には驚かれます。

 

昔はコミュ障だったとか言うと、

 

 

「いや、それ絶対嘘でしょ」

 

 

って言われます。

私自身、ここまで成長できるとは

思っていませんでした。

 

 

改善を始めた当初は、

やっぱり休日は

芋虫のようにゴロゴロするだけでしたし、

 

 

「知っているだけでやれていない」

 

 

という状態でした。

 

 

 

昔から付き合いのある友人からは、

 

 

「昔はマジで話しかけにくかったよな」

 

 

って笑い話にされてます(笑)

 

 

 

12歳のころ、

家庭の経済状況を知った時、

 

自分が親戚からの借金の上に暮らしてきた

存在だということが強い劣等感になりました。

 

 

だからずっとイライライライラして、

周囲に嫌な空気を放っていたのでしょう。

 

もともと人見知りで

友達が多かったわけではないのに、

一層周囲から人が離れていきました。

 

 

中学時代はそんな自分を

閉じこめるようにして

生きていたんです。

 

ただただ自分を押し込めて我慢して、

高校卒業まで暮らしていました。

 

 

確かに高校に入ったころには、

波風立てないように「その他大勢」

に徹していましたが、

 

要するにボッチです。

いてもいなくても何も変わらない存在です。

 

 

就職してからもそれは変わりませんでした。

 

中学時代からの劣等感は消えず、

自分の中でずっとモヤモヤしています。

 

 

そのせいで自分という存在に自信が持てず、

残業や休日出勤に駆り出されるばかりです。

 

少しでも嫌な顔をしたら

見放されるんじゃないかと

気が気じゃなくて、

断るなんてとてもできません。

 

有給休暇をとっても、忙しいと言われれば

それを返上することすらあるくらい、

 

職場にとって「都合のいい人間」

なっていたんです。

 

それでも、

 

 

「べつにいいや、なるようになるでしょ」

 

 

とか言って、人生諦めモード。

憂鬱な気持ちを隠したまま、

ただただ職場と家を往復するだけの日々。

 

 

でもそうこうしているうちに、

同期たちは結婚したり、

子供ができたりと、

そんな話が社内報で回ってきます。

 

 

そんな情報を見るうちに、

 

 

「あれ? さすがにやばくない?」

「このままずっと一人ぼっち?」

「もしかして孤独死とか?」

 

 

そんな思いが首をもたげました。

そして、今までの人生を思い出して、

 

 

「人生諦めるには何にもやって無くない?」

 

 

と。

周囲が人生を楽しんでいる中、

自分だけ何もしていないような。

 

なんの内容も色もない、空っぽで面白みのない

人生を歩んでいることに気が付きました。

 

 

それがもうなんだか

悲しいような、悔しいような。

 

 

でも、何をしたらいいかわからず、

あいかわらず

会社と家を往復するだけの毎日。

 

休日だって何もやる気が起きず、

芋虫のようにベッドの上に転がっているだけ。

モノクロの世界を生きているような感覚です。

 

 

 

人間関係を上手に築けないから、

・仕事でも自分の意見を言えず、容量以上の仕事を押し付けられて自分の時間を持てない

 

・仕事やの疲れもあり、休日はどこにも出かけられずただ浪費するばかり

 

・そもそも人見知りで人と話せないから、1人で外に出かけてもあまり楽しめない

 

・仮に気の合う人に出会ったとしても、人間関係を築けないので距離を縮められない

 

・そうして人とのつながりを逃していき、気づけば1人ぼっちで人生を終えるかもしれない不安に取り憑かれている

となってしまうんです。

 

 

 

人間関係を築けなければ、

これからの人生に

大きな損失を受けることになります。

 

 

一期一会の大切なつながりを

みすみす逃すことにもなりかねません。

 

 

 

私自身もコミュ障をこじらせて、

たくさんの出会いを逃していたことでしょう。

 

 

そんな人間でも、

適切な方法を学び、

少しの努力をするだけで、

 

人生を鮮やかに

色づかせることは可能なんです。

 

 

伊藤が伝えたいこと

 

私は常々、

 

 

「楽に生きたい」

 

 

と思っていました。

それこそ小さい頃からです。

 

いつも苦しい気持ちに埋もれて、

何をやっても楽しくない。

友達と遊んでいたって、

どこかにモヤモヤした気持ちがある。

 

 

「じゃあなんでこんなに苦しいんだろう?」

 

 

そう考えた時に、気付いたんです。

それはきっと、

 

 

人間関係が上手にできていないから

 

 

です。

自分の意見を言えないし、

気持ちも隠しているし、

したいこともできないから。

 

少ないとは言え友達もいるし、

家族との関係も良いのに、

 

 

『独りぼっち』

 

 

と言う感覚が強かったんです。

 

 

 

私は小さい頃から人見知りで、

劣等感にまみれ、

そのままの状態でずるずる生きてきました。

 

 

そうこうしているうちに、

周囲には置いていかれ、

ますます1人ぼっちになっていきました。

 

そういうことを変に意識してしまって、

ますます上手に生きられなくなってしまう。

 

 

「どうして自分は皆と

 同じようにできないんだろう」

 

 

そんなふうに思いながら、

訳の分からないモヤモヤに

苦しめられて生きてきたんです。

 

 

そう、

苦しかったんです。

 

 

 

でも、そんな私でも。

コミュ障を改善して、

人間関係を上手に作れるようになったんです。

 

『脱ぼっち』したんです。

 

 

今では友人たちから

こんなふうに言われています。

 

 

だからこそ、

 

「人は変われる」

 

ということを知っています。

 

 

 

それは、

 

「喋るのが苦手でもできる会話術」

「行動を続けるためのノウハウ」

「人間関係を良くするマインド」

「自分自身を知るスキル」

 

を身に着けたからです。

 

 

そしてそれが身に付いたのは、

そういった環境に飛び込んだからです。

 

 

1人ぼっちで殻に閉じこもっている状態から、

改善できる環境に飛び込んで、

ひとつひとつ行動していくことで、

人生が一気に好転していきました。

 

 

本当に、

楽に生きられるようになりました。

 

 

今は情報発信を通じて、

かつての私のような悩みを持った人が

1人でも明るい人生を生きられるきっかけに

なればと思いっています。

 

 

 

自分自身を知り、

コミュ障を改善し、

自分らしく自分軸を持って、

肩の力を抜いて生きられるようになり、

人間関係を深めたり、

人との輪を増やしていく。

 

 

そんなカラフルな未来を歩ける人を

増やしていきたいんです。

 

 

 

 

そういう思いを、しっかり伝えていきますね。

 

 

 

本当は増やすだけじゃなく、

一緒に楽しんでいけたらうれしいです。

 

 

先生とか指導者という感じじゃなく、

仲間とか友達といった感じで、

お互いに高めあったり、

さらに輪を広げていけたら楽しいです。

 

 

それに、誰しもみんなが仲良く、

自分らしい人間関係を築けたら、

 

ストレス社会と言われる日本自体が

もっと明るくなると思います。

 

 

▼ 更に詳しく伊藤を知る ▼

私がコミュ障を改善していく軌跡 ①

 

カテゴリー:伊藤のこと

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コミュ障なんて性格なんだから、

治すなんて難しいと思いますか?

 

 

私も同じように思っていました。

幼少期から人見知りでしたし、

人と話すのが苦手で、

なんなら人間そのものが

嫌いだとか言っていたくらいです。

 

 

それでも、

私はコミュ障を治すことができました。

 

できないのではなく、

 

 

サポートが足りていないだけ

 

 

なんです。

 

・ノウハウを手に入れても、

 どう使ったらいいかわからない。

・結局怖くて行動できない。

・ちゃんとできてるかわからない。

 

なんてことになっていませんか。

 

 

私は当時、コミュ力お化けの先輩を頼りました。

 

ノウハウを教えてもらったり、

ロープレのようなことをしたり、

実際についてきてもらったり。

 

 

正しい理論や方法を学んで、

適切なサポートを受ければ、

誰だってコミュ障を改善することができます。

 

 

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